米リップルがフィグメントと提携し、カストディサービスにイーサリアムとソラナのステーキング機能を追加。
誰が?サトシ・ナカモトのアドレスに2800万円相当のBTC送金
匿名のユーザーが7日、サトシ・ナカモトのジェネシスアドレスに約2800万円相当のビットコインを送金した。この資金は技術的に取り出し不可能であり、事実上の焼却(バーン)となる。
ソラナの速度とビットコインの流動性が融合|LiquidChainが暗号資産プレセール分野に参入
下落相場において注目されるインフラ系プロジェクト「LiquidChain」。ビットコイン、イーサリアム、ソラナの基盤上で機能するレイヤー3ネットワークとしての特徴と、現在進行中のプレセールについて解説
LiquidChain、プレセールで50万ドルを突破|統合流動性の展開を控え注目集まる
LiquidChainのプレセールが50万ドルを突破。断片化した流動性を統合するインフラとしての役割と、トークンの有用性について解説します。
米フィデリティ、イーサリアム上でステーブルコイン「FIDD」を発行
米資産運用大手フィデリティは4日、イーサリアム基盤のステーブルコイン「FIDD」をローンチした。米国の規制に準拠し、機関投資家の決済効率化を目指す。
ビットコインETFから2000億円超が流出、投資家は含み損抱える
1月のビットコインETF流出額は約2077億円に達し、投資家は含み損を抱えている。マクロ経済の不安から資金はゴールドへ移動し、米国の寒波によるマイニング停止も市場に影響を与えた。
テザー社、ビットコインマイニング管理OS「MOS」を発表
テザー社は2日、ビットコインマイニング管理OS「MOS」を発表した。ハードウェアやエネルギー管理を統合し、業務効率化と参入障壁の低減を目指す。
ビットマイン、イーサリアム4万枚を追加購入|総供給量の3.6%保有へ
米ビットマインは1日、イーサリアムを4万枚以上追加購入したと発表した。総保有量は供給量の約3.6%に達し、世界最大のETH保有企業としての地位を確立した。
ビットコイン新規流入が枯渇、70%暴落は回避か
クリプトクアントCEOは、ビットコインへの新規資金流入が枯渇していると指摘。一方でマイクロストラテジーなどの保有により、過去のような大暴落は回避されるとの見解を示した。
イーサリアム創設者ブテリン氏、予測市場で1000万円超の利益
イーサリアム共同創設者のヴィタリック・ブテリン氏が、予測市場Polymarketで市場の過熱感に逆張りする戦略により、2025年に約1000万円の利益を上げた。
